収録タイトル
「読者サービス部4コマ」「ゲーセンおわらえ【傑作選】」「ゲーセンお再びわらえ」
ほか、ゲームアンソロジーなど多数収録!!
収録タイトル
「キャプテン・ラヴ」「エロフラグラボ」「情熱ブンチキ日記」「大東京喜怒哀楽劇場」など、オリジナル作品を多数収録!!
雑君青保プ 雑君赤保プ
雑君保プ(ざっくんぽっぷ) 作者ホームページ
ゲーム専門誌「ゲーメスト」でデビュー。現在は「ゲームサイド」に、「軸盆&ハーポのドメジャーハンター」を好評連載中!代表作:「そして船は行く」「カルトクイズ100人伝」「ワールドヒーローズ2」他。
2009.11.04 雑君保プ先生の新刊「そして船は行く 完全版 I」が2009年11月14日より発売されます。
コミックフラッパー(メディアファクトリー刊)で人気を博した海洋冒険活劇が完全版として今よみがえる!

詳しくは特設サイトで!
   
     
 
>> ええ、ワタシタチは雑君保プセンセーの書籍を全然応援してますとも!
 
ゲーメスト読者なら誰もが一度は真似して描いた、「目玉キャラ」。もちろん私も描いてました(笑)!
攻略やストーリー紹介、ゲームを使った対決が主流だった当時の「ゲーム漫画」の中で、「シュールギャグ漫画」という切り口がとても新鮮でした。この独特の演出と効きすぎる毒はやみつきになります。
ロマのフ比嘉:3DCGアニメーション作家(TVアニメーション「アップルシード:ジェネシス」監督)
 
読み進めるほどに強くなる居心地の悪さ。これこそが雑君保プ先生の魅力なんです。ザワっというかゾワっというか、独特の空気が読後に不安を煽ってくれて、気がつくとそんなこんながむしろ心地良くなってくるという塩梅。でも、こんなハタ迷惑なオビを書かれた先生は、もっと居心地が悪いと思います。
金子彰史:ゲームクリエイター(代表作:「ワイルドアームズ」シリーズ)
 
独特の暴走漫画でストレートに笑うのとは別に、インタビューや解説から覗える普段は見る事のできない裏の苦労に、思わず「フヒヒ、お疲れ様w」という笑みもこぼれてしまう、まさにオール・アバウト・雑君保プ。無秩序、悪乗り、自由奔放、開き直り、そして自虐…そのスタイル、未だ健在。嫌味や悪意のないバカバカしいブラックユーモアは、見てて実に気持ちが良いです。
はん:ゲームデザイナー・グラフィッカー
(代表作:「ガンスターヒーローズ」「ガーディアンヒーローズ」「ヘラクレスの栄光〜魂の証明〜」)
 
読むな!読むんじゃない! この本を読むと一週間後に呪われて死ぬぞ! 買うな!買うんじゃない! この本を買うと二週間後に頭が変になって死ぬぞ! 地獄の使者、雑君保プ先生待望の単行本。赤青揃えて二度死ねるダブル殺人マンガがここに! もちろん私は読んでません。
ゾルゲ市蔵:ゲーム冒険家
 
 
     
Copyright © 2008 MICROGROUP All Rights Reserved.