| >> ええ、ワタシタチは雑君保プセンセーの書籍を全然応援してますとも! |
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ゲーメスト読者なら誰もが一度は真似して描いた、「目玉キャラ」。もちろん私も描いてました(笑)!
攻略やストーリー紹介、ゲームを使った対決が主流だった当時の「ゲーム漫画」の中で、「シュールギャグ漫画」という切り口がとても新鮮でした。この独特の演出と効きすぎる毒はやみつきになります。 |
| ロマのフ比嘉:3DCGアニメーション作家(TVアニメーション「アップルシード:ジェネシス」監督) |
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| 読み進めるほどに強くなる居心地の悪さ。これこそが雑君保プ先生の魅力なんです。ザワっというかゾワっというか、独特の空気が読後に不安を煽ってくれて、気がつくとそんなこんながむしろ心地良くなってくるという塩梅。でも、こんなハタ迷惑なオビを書かれた先生は、もっと居心地が悪いと思います。 |
| 金子彰史:ゲームクリエイター(代表作:「ワイルドアームズ」シリーズ) |
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| 独特の暴走漫画でストレートに笑うのとは別に、インタビューや解説から覗える普段は見る事のできない裏の苦労に、思わず「フヒヒ、お疲れ様w」という笑みもこぼれてしまう、まさにオール・アバウト・雑君保プ。無秩序、悪乗り、自由奔放、開き直り、そして自虐…そのスタイル、未だ健在。嫌味や悪意のないバカバカしいブラックユーモアは、見てて実に気持ちが良いです。 |
はん:ゲームデザイナー・グラフィッカー
(代表作:「ガンスターヒーローズ」「ガーディアンヒーローズ」「ヘラクレスの栄光〜魂の証明〜」) |
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| 読むな!読むんじゃない! この本を読むと一週間後に呪われて死ぬぞ! 買うな!買うんじゃない! この本を買うと二週間後に頭が変になって死ぬぞ! 地獄の使者、雑君保プ先生待望の単行本。赤青揃えて二度死ねるダブル殺人マンガがここに! もちろん私は読んでません。 |
| ゾルゲ市蔵:ゲーム冒険家 |
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